東京都で産業医をお探しの企業の方へ、50〜300名向けの嘱託産業医サービス。
IT・メディア・小売など約12業種を担当
こちらにない業種でも、お気軽にご相談ください。
IT・情報通信AI・ソフトウェア
小売・ECアパレル
放送・メディア出版・エンタメ
不動産・開発物件管理
建設・インフラ施設管理
ホテル・観光旅行
物流・運輸貿易
人材・BPOオフィスサービス
食品給食
医療ヘルスケア
スポーツ教育
営業支援複合サービス
IT・情報通信AI・ソフトウェア
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東京23区は訪問・都外はオンラインで対応
23区外・東京都外の事業場は、オンラインで対応します。訪問は個別にご相談ください。
- 千代田区
- 中央区
- 港区
- 新宿区
- 文京区
- 台東区
- 墨田区
- 江東区
- 品川区
- 目黒区
- 大田区
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- 中野区
- 杉並区
- 豊島区
- 北区
- 荒川区
- 板橋区
- 練馬区
- 足立区
- 葛飾区
- 江戸川区
産業医の選任や
相談でこんな状態に
なっていませんか?
ひとつでも当てはまれば、いまの体制を見直すタイミングです。
従業員が常時50人以上になった
その日から14日以内に、産業医を選任する必要があります。何から始めればいいか分からないまま、期限だけが近づいている。 選任したら労働基準監督署への報告も要る。選任しないと50万円以下の罰金の対象になると聞いて、焦っている。
訪問日以外は産業医と接点がない
衛生委員会で相談したいことがあっても、産業医が次に来る日まで持ち越している。 体調を崩した社員への対応が、人事の判断だけで進んでいる。面談の日程も、次の訪問日に合わせるしかない。
面談の記録も意見書も残っていない
休職やメンタル不調の対応が人事任せで、判断の根拠が手元にない。あとから経緯を聞かれても説明できない。 休職と復職を繰り返す社員がいても、前回どう判断したかが分からない。担当が替わるたびに、同じことを一から確かめている。
拠点や人員が増えて手が回らない
事業所ごとに相談先がばらばらで、誰がどこまで対応しているのか見えない。いまの体制のままでいいのか迷っている。 50人を超える拠点が増えるたびに、選任や訪問をどう手配するかを一から考えている。
資格を持つ医師ではなく、企業ときちんと対話できる産業医を。
相談しやすさで
選ぶ
東京都の
嘱託産業医
5つとも、産業医に
相談しやすくするための特徴です。
産業医本人と無料で話せます
相性と進め方を確かめ、貴社が決めます。相談しやすい相手かを、契約の前に確かめられます。
選任だけで終わりません
巡視・衛生委員会・面談の実務に入ります。選任したあとの実務も、相談しながら進められます。
医学的判断で終わらせません
面談も相談も人事が動ける形に整理します。相談した結果が、人事の次の一手になります。
訪問日を待たず相談できます
メールなど、普段の連絡手段に合わせます。次の訪問日まで、会社だけで抱えずに済みます。
本人がそのまま担当します
紹介会社は医師を探して紹介します。サンダーメディコは無料相談に出た本人が担当します。相談した相手と、担当する産業医が変わりません。
都内は訪問・全国はオンラインで担当する産業医
都内は訪問
東京都内の事業場を中心に 訪問します。
オンラインは全国
面談や相談は 全国どこからでも対応します。
遠方は個別相談
遠方への訪問は 個別にご相談ください。

杉山 大介すぎやま だいすけ
株式会社サンダーメディコ 代表
現役の嘱託産業医
IT・製造・サービス業など、これまで約50社の企業で産業医業務に携わってきました。訪問の前にその日にやることを決め、面談・委員会・文書作成まで、会社が実行できる形に落とすところまで入ります。
- 面談後
人事が次に動ける形で意見書が届く
就業上の判断・配慮・期間・再確認の条件まで整理して、速やかにお送りします。
- 訪問前
訪問の日にやることが先に決まっている
巡視・衛生委員会・面談の段取りを事前にお送りします。当日はその段取りに沿って進めます。
- 休職・復職
判断を人事だけで抱えなくてよくなる
主治医への照会から復職の条件まで、産業医が一緒に整理します。
嘱託産業医に頼める
面談・職場巡視・
衛生委員会
面談・職場巡視・衛生委員会から、休職・復職と健康診断の判定まで担当します。
高ストレス者・長時間労働者の面談
医師による面談と、就業上の意見まで対応します。 オンライン面談は平日20時まで(事前予約制)です。予約は前営業日までで、空きがあれば当日もご相談いただけます。 高ストレス者の面接指導は1名15,000円(税抜)です。
職場巡視
訪問プランで、隔月または毎月60分の訪問のなかで実施します。 産業医の巡視は原則毎月1回です。事業者の同意があり、所定の情報を毎月受け取っていれば、2か月に1回にできます。根拠は労働安全衛生規則第15条です。
衛生委員会への出席
訪問の月に出席し、議題に医学的な意見を出します。訪問のない月は議事録を共有いただき、内容を確認して必要に応じて医学的なコメントをお返しします。 衛生委員会は毎月1回以上開き、議事録を3年間保存する決まりです。
休職・復職の判定支援
休職・復職の判断を一緒に整理します。主治医への照会文書の作成にも対応します。 復職後に配慮を外す時期まで決めておきます。判断の経緯は面談の記録と意見書に残るので、あとから説明を求められても困りません。 照会文書は1通10,000円(税抜)です。
就業上の意見書の作成
判断・配慮・期間・再確認の条件まで記載し、人事が次に動ける形でお送りします。 医学的に必要な配慮と、会社が決める部分は分けて書きます。休職・復職や高ストレス者の面談のあとにお出しします。期間を区切って書くので、配慮を見直す時期も分かります。
健診判定・ストレスチェック
健診の就業判定は年間50名、ストレスチェックは標準の集団分析まで年1回・99名まで含みます。 51名目からの就業判定は1名500円です。100名以上のストレスチェックは人数に応じた差額がかかります。高ストレス者の面接指導は1名15,000円で、別にいただきます(税抜)。
嘱託産業医とは?専属産業医との違い
| 項目 | 嘱託産業医/専属産業医 |
|---|---|
| 働き方 | 非常勤/常勤 |
| 選任が必要な事業場 | 50〜999人/1,000人以上※ |
| 選任の期限 | 14日以内/同じ |
| 選任後の手続き | 労基署へ報告/同じ |
| 主な業務 | 面談・巡視・委員会・健診判定/同じ業務を常勤で |
職場巡視|毎月1回、条件を満たせば2か月に1回
巡視・衛生委員会・面談の段取りを訪問の前にお送りします。当日はその段取りに沿って進めます。
| 区分 | 頻度 |
|---|---|
| 法令の原則 | 毎月1回 |
| 条件を満たす場合 | 2か月に1回 |
| 隔月訪問プラン | 2か月に1回 |
| 毎月訪問プラン | 毎月 |
嘱託産業医の費用を
人数と訪問の回数で
試算
従業員数と訪問頻度を選択。月額・年額に加え、年1回のストレスチェック人数差額を表示します。
追加料金の目安:追加面談 15,000円/30分 ・ 追加訪問 40,000円/60分 ・ 主治医への照会文書 10,000円/通 ・ 交通費は実費
※すべて税抜・1年契約。ストレスチェックの人数による差額:1〜99名 0円/100〜199名 +20,000円/200〜299名 +40,000円/300名〜 個別にお見積り。
隔月訪問プラン
月額年額 600,000円
(税抜)・1年契約
50,000円(税抜)
- 産業保健顧問
- 30,000円
- 訪問(2か月に1回)
- 20,000円/月換算
- 合計
- 50,000円
この条件に含まれるもの
- 人事・労務の相談
- 社員面談 月1回・30分(オンライン・平日20時まで)
- 健診の就業判定 年間50名まで
- ストレスチェック+集団分析 年1回・99名まで(追加0円)
- 2か月に1回・60分の訪問
常時50人以上の事業場は産業医の選任が必要なため、法定の選任・巡視を含む訪問プランをおすすめしています。顧問のみ(30,000円)は選任・巡視を含みません。
医師会は嘱託産業医の報酬相場を公表していません
東京都医師会も日本医師会も、一律の金額は示していません。
| 公表元 | 金額の示し方 |
|---|---|
| 東京都医師会 | 公表なし |
| 日本医師会 | 一律の基準なし |
| サンダーメディコ | 月額を公開(3〜7万円) |
月額と別の業務と追加料金
産業医の選任・変更は
引き継ぎまで
一緒に組む
初回訪問までの日数は、ご契約後に日程を決めてお伝えします。
いまの産業医からの切り替えは、解約時期に合わせて引き継ぎの段取りを一緒に組みます。
- 1
無料相談・ヒアリング
担当予定の産業医本人が、いまの体制とお困りごとを伺います。相性と進め方を確かめてから決められます。
- 2
お見積り・ご契約
従業員数と訪問の頻度から、プランと費用をご提案します。業務の範囲は契約前にすり合わせます。
- 3
初回訪問・運用開始
キックオフで体制と年間の予定を決め、初回訪問へ。以降は決めた頻度で訪問とオンライン対応を続けます。
はじめて選任する場合|14日以内に選任し届出へ
- 150人が見えてきた段階で動き始めます。問い合わせから契約までは、条件によって数週間程度かかる場合があります。
- 2産業医を選任すべき事由が発生した日から14日以内に選任します。
- 3選任したら遅滞なく、所轄の労働基準監督署長に電子申請で報告します。産業医の氏名、選任年月日、医籍の登録番号などを記載します。
選任しないと罰則があります
いまの産業医から変更する場合|空白期間を作らず引き継ぐ
- 1後任を決めてから現在の契約を終えます。空白期間を作らないためです。
- 2産業医が辞任したとき、または産業医を解任したときは、その旨と理由を遅滞なく衛生委員会に報告します。後任を選任したら、前任者の氏名と辞任などの年月日を含めて、遅滞なく労働基準監督署に電子申請で報告します。
- 3面談中の従業員を引き継ぎます。解約時期に合わせて引き継ぎの段取りを一緒に組みます。
切り替えの前に書き出しておくこと
嘱託産業医とは何ですか?専属の産業医とはどう違いますか?
会社に常勤せず、訪問とオンラインで担当する産業医です。常時1,000人以上(一定の有害業務は500人以上)の事業場は、専属の産業医が必要です。
従業員が常時50人以上になったら、いつまでに産業医を選任すればいいですか?
選任すべき事由が発生した日から14日以内です(労働安全衛生規則第13条)。選任したら、遅滞なく所轄の労働基準監督署へ報告します。
嘱託産業医の費用はどのくらいかかりますか?
選任・巡視を含む訪問プランは、隔月訪問が月額50,000円、毎月訪問が70,000円です(税抜)。選任・巡視を含まない産業保健顧問は月額30,000円(税抜)です。
嘱託産業医の報酬の相場はどのくらいですか?
東京都医師会も日本医師会も、一律の金額は示していません。訪問の頻度と、面談や意見書などの業務がどこまで含まれるかで変わります。
オンラインでの対応は可能ですか?夜の時間帯も受けられますか?
面談・委員会はオンライン併用が可能です。オンライン面談は平日20時まで対応しています(事前予約制・最終開始時刻19:30)。予約は前営業日までにお願いしていますが、空きがあれば当日もご相談ください。平日夕方以降の追加料金はありません。土日祝もご相談ください。前営業日17時以降の変更・キャンセルは、面談枠を消化した扱いになります。
今の産業医からの変更(切り替え)はできますか?
対応しています。解約時期に合わせて、引き継ぎの段取りを一緒に組みます。
産業医の紹介会社に頼むのと、何が違いますか?
紹介会社は、条件に合う医師を探して紹介するサービスです。サンダーメディコでは、無料相談に出た担当予定の産業医本人が、そのまま担当します。
複数拠点や、東京都外の事業場にも対応できますか?
サンダーメディコは、複数拠点や東京都外の事業場からのご相談にも対応しています。面談や相談はオンラインで全国に対応し、遠方への訪問は個別にご相談ください。訪問プランは1つの事業場への訪問を含み、複数の事業場への訪問や選任は個別にお見積りします。交通費は実費で、片道60分以上は出張費をいただきます。
東京都内の支援先が
8割を超える
嘱託産業医
サンダーメディコは東京都渋谷区恵比寿の会社です。都内の事業場を中心に、名前と経歴の見える産業医が担当します。
都内の事業場へ訪問
巡視と衛生委員会は訪問で、面談や相談はオンラインも。支援先の例:港区・渋谷区・中央区。サンダーメディコは渋谷区恵比寿の会社です。 訪問プランは2か月に1回か毎月1回、1回60分の訪問です。片道60分未満の事業場は出張費がかかりません。
都内の支援実績
これまでの支援先約50社のうち、8割以上が東京都内の会社です。上場企業からスタートアップまで、業種はIT・小売・物流・メディアなどさまざまです。 都内の事業場は訪問し、面談や相談にはオンラインも使って担当しています。
都外もオンラインで
面談と相談はオンラインで全国に対応。遠方への訪問と複数の事業場は個別にお見積りします。 交通費は実費で、片道60分以上の事業場は出張費がかかります。片道60〜90分は10,000円、90〜120分は20,000円です(税抜)。
このページから、そのまま相談できます
代表の杉山が直接お返事いたします。

- 1無料相談
- 2ヒアリング(30分・オンライン)
- 3お見積り・ご契約
※確認に時間がかかる内容は、その旨を先にお伝えします。
安心してご相談いただくために
- 秘密厳守
- 30分・オンライン・無料
- 現状の整理だけでも歓迎です
- 無理な勧誘はしません
これまで約50社の企業で産業医業務に携わってきました







※仲介事業者を通じた担当実績およびサンダーメディコ設立前の担当実績を含みます。スポット対応は含みません。








