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東京都の嘱託産業医
ストレスチェック対応

選任だけで終わらない

東京都で産業医をお探しの企業の方へ、50〜300名向けの嘱託産業医サービス。

  • 認定産業医日本医師会
  • これまで約50社産業医業務の実績※

※支援実績には、仲介事業者を通じた担当実績およびサンダーメディコ設立前の担当実績を含みます。掲載企業は許可をいただいた企業のみです。

嘱託産業医は、会社に常勤せず、定期訪問とオンラインで企業を担当する産業医です。選任届、衛生委員会、面談、休職・復職の判断まで、名前と経歴の見える産業医が、会社が実行できる形にまで段取りします。

無料相談する
テレビ朝日グループ トラストネットワークテレビ朝日グループ 株式会社放送技術社Oh my teethcubic solutionsTERRA co.,ltd.FULL STACKパシコン技術管理株式会社
代表取締役・産業医 杉山 大介

代表の杉山が
直接お返事いたします。

  1. 1無料相談
  2. 2ヒアリング(30分・オンライン)
  3. 3お見積り・ご契約

※確認に時間がかかる内容は、その旨を先にお伝えします。

無料│はじめての産業医ガイド

IT・メディア・小売など約12業種を担当

こちらにない業種でも、お気軽にご相談ください。

IT・情報通信AI・ソフトウェア

小売・ECアパレル

放送・メディア出版・エンタメ

不動産・開発物件管理

建設・インフラ施設管理

ホテル・観光旅行

物流・運輸貿易

人材・BPOオフィスサービス

食品給食

医療ヘルスケア

スポーツ教育

営業支援複合サービス

東京23区は訪問・都外はオンラインで対応

23区外・東京都外の事業場は、オンラインで対応します。訪問は個別にご相談ください。

千代田区中央区港区新宿区文京区台東区墨田区江東区
品川区目黒区大田区世田谷区渋谷区中野区杉並区豊島区
北区荒川区板橋区練馬区足立区葛飾区江戸川区

産業医の選任や
相談でこんな状態に
なっていませんか?

ひとつでも当てはまれば、いまの体制を見直すタイミングです。

従業員が常時50人以上になった

その日から14日以内に、産業医を選任する必要があります。何から始めればいいか分からないまま、期限だけが近づいている。 選任したら労働基準監督署への報告も要る。選任しないと50万円以下の罰金の対象になると聞いて、焦っている。

訪問日以外は産業医と接点がない

衛生委員会で相談したいことがあっても、産業医が次に来る日まで持ち越している。 体調を崩した社員への対応が、人事の判断だけで進んでいる。面談の日程も、次の訪問日に合わせるしかない。

面談の記録も意見書も残っていない

休職やメンタル不調の対応が人事任せで、判断の根拠が手元にない。あとから経緯を聞かれても説明できない。 休職と復職を繰り返す社員がいても、前回どう判断したかが分からない。担当が替わるたびに、同じことを一から確かめている。

拠点や人員が増えて手が回らない

事業所ごとに相談先がばらばらで、誰がどこまで対応しているのか見えない。いまの体制のままでいいのか迷っている。 50人を超える拠点が増えるたびに、選任や訪問をどう手配するかを一から考えている。

資格を持つ医師ではなく、企業ときちんと対話できる産業医を。

相談しやすさで
選ぶ
東京都の
嘱託産業医

5つとも、産業医に
相談しやすくするための特徴です。

  • 産業医本人と無料で話せます

    相性と進め方を確かめ、貴社が決めます。相談しやすい相手かを、契約の前に確かめられます。

  • 選任だけで終わりません

    巡視・衛生委員会・面談の実務に入ります。選任したあとの実務も、相談しながら進められます。

  • 医学的判断で終わらせません

    面談も相談も人事が動ける形に整理します。相談した結果が、人事の次の一手になります。

  • 訪問日を待たず相談できます

    メールなど、普段の連絡手段に合わせます。次の訪問日まで、会社だけで抱えずに済みます。

  • 本人がそのまま担当します

    紹介会社は医師を探して紹介します。サンダーメディコは無料相談に出た本人が担当します。相談した相手と、担当する産業医が変わりません。

都内は訪問・全国はオンラインで担当する産業医

  • 都内は訪問

    東京都内の事業場を中心に 訪問します。

  • オンラインは全国

    面談や相談は 全国どこからでも対応します。

  • 遠方は個別相談

    遠方への訪問は 個別にご相談ください。

杉山 大介の写真

杉山 大介すぎやま だいすけ

株式会社サンダーメディコ 代表
現役の嘱託産業医

IT・製造・サービス業など、これまで約50社の企業で産業医業務に携わってきました。訪問の前にその日にやることを決め、面談・委員会・文書作成まで、会社が実行できる形に落とすところまで入ります。

  • 日本医師会認定産業医
  • 健康経営エキスパートアドバイザー
  • 両立支援コーディネーター基礎研修 修了(厚生労働省所管・労働者健康安全機構)
杉山の考え方をnoteで読む
「答えを押しつけるのではなく、判断するための材料を出す。」

担当医の6つの条件

企業に「産業医ガチャ」を引かせないために、この6つを満たす産業医だけが担当します。

  • 話しやすい
  • レスポンスが早い
  • 高圧的でない
  • 分からないことを誤魔化さない
  • 難しい問題も会社と一緒に考える
  • 医学的な判断を現場が動けるところまで整理する

産業医面談のあと
人事が迷わず動ける

面談後・訪問前・休職と復職の3つの場面で、実際の契約先の声とあわせて紹介します。

  • 面談後

    人事が次に動ける形で意見書が届く

    就業上の判断・配慮・期間・再確認の条件まで整理して、速やかにお送りします。

  • 訪問前

    訪問の日にやることが先に決まっている

    巡視・衛生委員会・面談の段取りを事前にお送りします。当日はその段取りに沿って進めます。

  • 休職・復職

    判断を人事だけで抱えなくてよくなる

    主治医への照会から復職の条件まで、産業医が一緒に整理します。

嘱託産業医に頼める
面談・職場巡視・
衛生委員会

面談・職場巡視・衛生委員会から、休職・復職と健康診断の判定まで担当します。

  • 高ストレス者・長時間労働者の面談

    医師による面談と、就業上の意見まで対応します。 オンライン面談は平日20時まで(事前予約制)です。予約は前営業日までで、空きがあれば当日もご相談いただけます。 高ストレス者の面接指導は1名15,000円(税抜)です。

  • 職場巡視

    訪問プランで、隔月または毎月60分の訪問のなかで実施します。 産業医の巡視は原則毎月1回です。事業者の同意があり、所定の情報を毎月受け取っていれば、2か月に1回にできます。根拠は労働安全衛生規則第15条です。

  • 衛生委員会への出席

    訪問の月に出席し、議題に医学的な意見を出します。訪問のない月は議事録を共有いただき、内容を確認して必要に応じて医学的なコメントをお返しします。 衛生委員会は毎月1回以上開き、議事録を3年間保存する決まりです。

  • 休職・復職の判定支援

    休職・復職の判断を一緒に整理します。主治医への照会文書の作成にも対応します。 復職後に配慮を外す時期まで決めておきます。判断の経緯は面談の記録と意見書に残るので、あとから説明を求められても困りません。 照会文書は1通10,000円(税抜)です。

  • 就業上の意見書の作成

    判断・配慮・期間・再確認の条件まで記載し、人事が次に動ける形でお送りします。 医学的に必要な配慮と、会社が決める部分は分けて書きます。休職・復職や高ストレス者の面談のあとにお出しします。期間を区切って書くので、配慮を見直す時期も分かります。

  • 健診判定・ストレスチェック

    健診の就業判定は年間50名、ストレスチェックは標準の集団分析まで年1回・99名まで含みます。 51名目からの就業判定は1名500円です。100名以上のストレスチェックは人数に応じた差額がかかります。高ストレス者の面接指導は1名15,000円で、別にいただきます(税抜)。

嘱託産業医とは?専属産業医との違い

項目嘱託産業医/専属産業医
働き方非常勤/常勤
選任が必要な事業場50〜999人/1,000人以上※
選任の期限14日以内/同じ
選任後の手続き労基署へ報告/同じ
主な業務面談・巡視・委員会・健診判定/同じ業務を常勤で

※一定の有害業務に常時500人以上が従事する事業場も、専属の産業医が必要です。

職場巡視|毎月1回、条件を満たせば2か月に1回

巡視・衛生委員会・面談の段取りを訪問の前にお送りします。当日はその段取りに沿って進めます。

区分頻度
法令の原則毎月1回
条件を満たす場合2か月に1回
隔月訪問プラン2か月に1回
毎月訪問プラン毎月
産業医の意見書|法令で医師の意見を聴く場面
健康診断で異常の所見があった従業員と、長時間労働者の面接指導を行った従業員について、事業者は医師の意見を聴きます。
産業医に話した内容には守秘義務があります
医師が業務上知った人の秘密を正当な理由なく漏らすことは、刑法第134条で禁じられています。健康診断・面接指導・ストレスチェックの実施に従事した者も、知り得た秘密を漏らしてはなりません(労働安全衛生法第105条)。ストレスチェックの結果は、本人の同意なしに会社へ提供されません(同法第66条の10)。

嘱託産業医の費用を
人数と訪問の回数で
試算

従業員数と訪問頻度を選択。月額・年額に加え、年1回のストレスチェック人数差額を表示します。

STEP1 従業員数

※選任・巡視の要否は事業場単位で確認。複数拠点・複数選任は個別見積もり。

STEP2 訪問の頻度

追加料金の目安:追加面談 15,000円/30分 ・ 追加訪問 40,000円/60分 ・ 主治医への照会文書 10,000円/通 ・ 交通費は実費
※すべて税抜・1年契約。ストレスチェックの人数による差額:1〜99名 0円/100〜199名 +20,000円/200〜299名 +40,000円/300名〜 個別にお見積り。

選択した条件

隔月訪問プラン

月額年額 600,000円
(税抜)・1年契約

50,000円(税抜)

産業保健顧問
30,000円
訪問(2か月に1回)
20,000円/月換算
合計
50,000円

この条件に含まれるもの

  • 人事・労務の相談
  • 社員面談 月1回・30分(オンライン・平日20時まで)
  • 健診の就業判定 年間50名まで
  • ストレスチェック+集団分析 年1回・99名まで(追加0円)
  • 2か月に1回・60分の訪問

常時50人以上の事業場は産業医の選任が必要なため、法定の選任・巡視を含む訪問プランをおすすめしています。顧問のみ(30,000円)は選任・巡視を含みません。

医師会は嘱託産業医の報酬相場を公表していません

東京都医師会も日本医師会も、一律の金額は示していません。

公表元金額の示し方
東京都医師会公表なし
日本医師会一律の基準なし
サンダーメディコ月額を公開(3〜7万円)
月額と別の業務と追加料金
日本医師会の契約書の参考例は、面接指導や復職支援の報酬を月額と別に、1件または時間あたりで定めます。見積もりはここも並べて比べてください。サンダーメディコの追加料金は、追加面談15,000円/30分、追加訪問40,000円/60分、主治医への照会文書10,000円/通、交通費は実費です(税抜)。

産業医の選任・変更は
引き継ぎまで
一緒に組む

初回訪問までの日数は、ご契約後に日程を決めてお伝えします。

いまの産業医からの切り替えは、解約時期に合わせて引き継ぎの段取りを一緒に組みます。

  1. 1

    無料相談・ヒアリング

    担当予定の産業医本人が、いまの体制とお困りごとを伺います。相性と進め方を確かめてから決められます。

  2. 2

    お見積り・ご契約

    従業員数と訪問の頻度から、プランと費用をご提案します。業務の範囲は契約前にすり合わせます。

  3. 3

    初回訪問・運用開始

    キックオフで体制と年間の予定を決め、初回訪問へ。以降は決めた頻度で訪問とオンライン対応を続けます。

はじめて選任する場合|14日以内に選任し届出へ

  1. 150人が見えてきた段階で動き始めます。問い合わせから契約までは、条件によって数週間程度かかる場合があります。
  2. 2産業医を選任すべき事由が発生した日から14日以内に選任します。
  3. 3選任したら遅滞なく、所轄の労働基準監督署長に電子申請で報告します。産業医の氏名、選任年月日、医籍の登録番号などを記載します。
選任しないと罰則があります
選任義務のある事業場が産業医を選任しない場合は、50万円以下の罰金の対象です。

いまの産業医から変更する場合|空白期間を作らず引き継ぐ

  1. 1後任を決めてから現在の契約を終えます。空白期間を作らないためです。
  2. 2産業医が辞任したとき、または産業医を解任したときは、その旨と理由を遅滞なく衛生委員会に報告します。後任を選任したら、前任者の氏名と辞任などの年月日を含めて、遅滞なく労働基準監督署に電子申請で報告します。
  3. 3面談中の従業員を引き継ぎます。解約時期に合わせて引き継ぎの段取りを一緒に組みます。
切り替えの前に書き出しておくこと
いまの産業医で困っていたことを書き出しておくと、次の契約前のすり合わせが具体的になります。フォロー中の従業員の対応を途切れさせないことが最大の注意点です。

嘱託産業医の
よくある質問

契約までの流れ、料金、切り替えなど、ご相談の前によく聞かれることをまとめました。

嘱託産業医とは何ですか?専属の産業医とはどう違いますか?

会社に常勤せず、訪問とオンラインで担当する産業医です。常時1,000人以上(一定の有害業務は500人以上)の事業場は、専属の産業医が必要です。

従業員が常時50人以上になったら、いつまでに産業医を選任すればいいですか?

選任すべき事由が発生した日から14日以内です(労働安全衛生規則第13条)。選任したら、遅滞なく所轄の労働基準監督署へ報告します。

嘱託産業医の費用はどのくらいかかりますか?

選任・巡視を含む訪問プランは、隔月訪問が月額50,000円、毎月訪問が70,000円です(税抜)。選任・巡視を含まない産業保健顧問は月額30,000円(税抜)です。

嘱託産業医の報酬の相場はどのくらいですか?

東京都医師会も日本医師会も、一律の金額は示していません。訪問の頻度と、面談や意見書などの業務がどこまで含まれるかで変わります。

オンラインでの対応は可能ですか?夜の時間帯も受けられますか?

面談・委員会はオンライン併用が可能です。オンライン面談は平日20時まで対応しています(事前予約制・最終開始時刻19:30)。予約は前営業日までにお願いしていますが、空きがあれば当日もご相談ください。平日夕方以降の追加料金はありません。土日祝もご相談ください。前営業日17時以降の変更・キャンセルは、面談枠を消化した扱いになります。

今の産業医からの変更(切り替え)はできますか?

対応しています。解約時期に合わせて、引き継ぎの段取りを一緒に組みます。

産業医の紹介会社に頼むのと、何が違いますか?

紹介会社は、条件に合う医師を探して紹介するサービスです。サンダーメディコでは、無料相談に出た担当予定の産業医本人が、そのまま担当します。

複数拠点や、東京都外の事業場にも対応できますか?

サンダーメディコは、複数拠点や東京都外の事業場からのご相談にも対応しています。面談や相談はオンラインで全国に対応し、遠方への訪問は個別にご相談ください。訪問プランは1つの事業場への訪問を含み、複数の事業場への訪問や選任は個別にお見積りします。交通費は実費で、片道60分以上は出張費をいただきます。

東京都内の支援先が
8割を超える
嘱託産業医

サンダーメディコは東京都渋谷区恵比寿の会社です。都内の事業場を中心に、名前と経歴の見える産業医が担当します。

  • 都内の事業場へ訪問

    巡視と衛生委員会は訪問で、面談や相談はオンラインも。支援先の例:港区・渋谷区・中央区。サンダーメディコは渋谷区恵比寿の会社です。 訪問プランは2か月に1回か毎月1回、1回60分の訪問です。片道60分未満の事業場は出張費がかかりません。

  • 都内の支援実績

    これまでの支援先約50社のうち、8割以上が東京都内の会社です。上場企業からスタートアップまで、業種はIT・小売・物流・メディアなどさまざまです。 都内の事業場は訪問し、面談や相談にはオンラインも使って担当しています。

  • 都外もオンラインで

    面談と相談はオンラインで全国に対応。遠方への訪問と複数の事業場は個別にお見積りします。 交通費は実費で、片道60分以上の事業場は出張費がかかります。片道60〜90分は10,000円、90〜120分は20,000円です(税抜)。

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代表の杉山が直接お返事いたします。

代表取締役・産業医 杉山 大介
  1. 1無料相談
  2. 2ヒアリング(30分・オンライン)
  3. 3お見積り・ご契約

※確認に時間がかかる内容は、その旨を先にお伝えします。

安心してご相談いただくために

  • 秘密厳守
  • 30分・オンライン・無料
  • 現状の整理だけでも歓迎です
  • 無理な勧誘はしません

これまで約50社の企業で産業医業務に携わってきました

テレビ朝日グループ トラストネットワークテレビ朝日グループ 株式会社放送技術社Oh my teethcubic solutionsTERRA co.,ltd.FULL STACKパシコン技術管理株式会社

※仲介事業者を通じた担当実績およびサンダーメディコ設立前の担当実績を含みます。スポット対応は含みません。

従業員の方個人が特定できる情報(お名前・病名など)のご記入はお控えください

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